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久々の日記更新のうえ突然ですが、、現在シカゴ@3日目シカゴ滞在もビジネスクラス搭乗も初めてとなれば右車線での運転も初めてなのでした。毎回ワイパーを動かしては慌て、思わず左寄りで走ってはヒヤリとしていますしかしそれよりも。。ダウンタウンがひたすら寒い>ビルの電光掲示板には-3℃って書いてあるよ!さすがwindy city。と納得してる場合じゃない、これで「今日はとっても暖かいよ」なんて言われるものだから、もうwでもすっかりも溶けて、良い天気ではあるのです。という訳で一枚目はジョン・ハンコック・センター夜はバスケットを観戦しました。ルールとかよく知らないのですが。観客の皆さんの盛り上がり方が半端ないので面白かったですwPCはWi-Fiで繋いでるのでケータイでもいいですがこちらにメッセくださるとうれしいかもデス。



 




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  • 4日分のまとめ日記です。1日単位では短めですが、トータルだと長いかな(^^;)・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..3/2定時を少し過ぎてから会社をあとにし、一路中崎町へ。3GOLDさんをお誘いして「あんじゅう」にて会食。お店名物の塩ちゃんこ、蛸の唐揚、なんこつ揚げ、豚バラ串焼き、出汁あんかけ卵焼きなどを食しながら、落語、相撲、東西の食文化の違いなどが話題に。前日の憎たらしい雷ではなく、仏の3GOLDさんがそこにはいた酒を飲まない3GOLDさんを尻目に生ビールと芋焼酎の水割りを飲んでいたら、けっこう良い心地に。塩ちゃんこは、締めのラーメンを食した後に雑炊まで食べる念の入れようですっかり満腹に(^0^)3GOLDさんとは天六駅前でお別れし、そこから1駅の柴島で下車して10分少々歩いて帰宅。天六から先頭車両に乗ったのだが、柴島の駅は最後尾の車両が改札への階段近く(>_人がやっと1人通れるぐらいの狭いホームをトボトボと歩く破目に。初めて柴島の駅を降りたが、店もなければ人気もないという寂しいロケーション。この界隈は、夜に女性の1人歩きは禁物だと思う(^^;)風呂に入ったら酔いが回ったような感じで、早々に床に就いた。・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..3/3定時上がりで、以前司さんに聞いたお初天神近くにあるというハイボールの店を探索。狭いエリアなので簡単に見つかるだろうと高を括っていたのだが、結局分からずじまい(>_きちんと、ネットで調べれば良かったと反省。ゆかりでお好み焼きを食そうと思ったが、なぜか店外まで列が出来ていてこれも叶わず。仕方がないので、真っ直ぐ新大阪まで戻り、家の近所にある以前から気になっていたチェーン焼き鳥屋に足を運んでみた。なぜ、気になっていたのかというと、この店の前を通るたびにほとんどお客さんの姿を見たことがなかったのだ(^^;)思い切ってドアを開けると、意外に?も店内には3人のお客さんの姿が。生ビールを頼み、焼き物を物色していると3人のお客さんは会計を済ませていなくなってしまった(>_「皮とネック、しし唐をお願いします」「あの、焼き物は1種類が3本セットなんですけど」「え?!」確かに店内には、そのような表示の貼り紙が。要らないとも言えず「うーん、良いですよ」何となくお客さんの入らない訳が分かったような気がした。ご主人が鳥を焼き始めたのだが、このご主人と女将さんの醸し出す雰囲気が物凄く暗いのだ(>_覇気が感じられず、惰性で淡々と焼いているような感じでちっとも美味しそうに見えない。重苦しい空気の中、やっとの思いでビール1杯を飲み干し、焼き物を平らげて退散(^^;)どこかで飲み直しと思っていると、いつもより早い時間からCが開いているのが見えたので、迷わず入店(^^;)スタッフAさんにとんだ目に遭ったと愚痴ってから席に着いた。稽古帰りの健太さんが23時過ぎにお店にやって来たので、同じように愚痴ると常連のNさんが「ああ、あそこは駄目ですよ」。同じように1人で入ったNさんは、焼き物を3本頼む破目になり、持ち帰りたいとお願いしたら駄目出しされたそうだ。うーん、商売って難しいなあ。少々酩酊気味に帰宅。読みかけの雑誌を読んでから床に就いた。・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..3/4会社帰りにジムに行くというなかっちさんを誘い、晩ご飯をご一緒。「うどん、食べましょうよ」なかっちさんの希望で先日の踊るうどんへ行くことに。この日も店内盛況で、少々狭いエリアに2人並んで座らされてしまった(>_前回は生醤油うどんにしたので、今回はトッピングは同じにして温かいかけにチャレンジ。もちろん、大盛り(^^;)いやあ、残念ながら冷たい方が断然美味かった(>_茹ですぎじゃないか?と思うぐらいにコシが無くなってしまい、正直なところ食べるのが辛かった。教訓、この店は、断然冷たい麺を食すべしなかっちさんと別れ、前夜の雪辱とばかりにハイボールの店を探索し、見事探し当てるのに成功。だが、とても一見さんが1人で入れるような雰囲気の佇まいではなく、店の前で臆してしまって入店を断念(>_うーん、なかっちさん今度一緒に行こう(^^;)真っ直ぐ帰宅し、録り溜めた落語番組やTVタックル、相棒などを見てから悪友N村にイタ電。婚活中の彼女から「たまには誘って下さい」とメールが来たと喜んでいた。未だ関係は続いている様子(^^;)近況を聞くと相変わらずパチンコ三昧らしいが、最近は1円パチンコなんだそう。「毎週○○万円を使っていたら、貯金が少なくなったから」親会社に転籍する前に、そこそこ退職金は貰っていた筈なのだが(>_布団の中で経理関係の本を読み始めるも、早々に消灯。・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..3/5定時上がりで一路天満橋へ。常盤漢方薬局ビルで行われた「スケスケときわ二人会」に足を運んだ。受付前で出演者である三ノ助さんにお出迎えいただく初めて伺う会なのに、図々しく最前列センターに陣取り、開演を待った次第。笑福亭生寿「うなぎ屋」笑福亭笑助「相撲場風景」桂三ノ助「胴切り」笑福亭笑助「書割盗人」中国で落語を披露した噺から「うなぎ屋」に入った生寿さんは、声が高く朝也さんのような雰囲気。ニョロっと出てくる鰻の仕種に場内が沸いていたまくらでは控えめな喋り方なのに、噺に入ってからは活き活きとした笑助さんは初聴き(^^;)相撲に熱中している様々な客を表した噺で、後ろに座った客から唾を飛ばされたり、おにぎりを食べられてしまう前に座った客あり、小便を我慢していて空の一升瓶の中に出してしまう客を楽しく描写酔っ払いが酒と間違えて小便を飲もうとするシーンは、「禁酒番屋」を彷彿とさせ、リアルな表現で客席は大爆笑。オリンピックのまくらから噺に入った三ノ助さんは「胴切り」。明るいキャラの三ノ助さんだけに、胴を切られるシーンでも悲壮感はなく、胴体と足が離れても生きている男に違和感を感じさせないのはさすが世話好きな友人の又さんの人柄もよく滲み出ていて、どこかほのぼのとさせてくれたなあ。足が歩いているさまを指や体全体で表現したり、効果的にハメモノが入る演出は楽しかった(^0^)サゲは、「小便が近くて・・・」ではなく、番台に因んだ初めて聴くバージョン。トリは笑助さんが再び登場。まくらで泥棒の噺と言いながら、撤収時間が決まっていたのか泥棒が出て来る前の中途で終わってしまった「書割盗人」。この噺は江戸落語では「だくだく」であるが、、寡の男と絵描きのやり取りが楽しかったので、場内も泥棒が出て来る最後まで聴きたいという雰囲気だったなあ(>_笑助さん、次は最後まで聴かせて下さい。帰りがけ三ノ助さんにご挨拶。天満橋駅まで歩く途中に鞄を開けたら、なぜか鞄のチャックが壊れてしまって締まらない状況に(>_鞄の中の物を落とさないように気をつけながら、どこにも寄らずに帰宅。ホントは、どこかで食事をしてからCに行こうと思っていたのに帰宅後に出掛けるのも億劫になり、買い置きしてあった冷凍お好み焼きやカップうどんで晩ご飯(>_明日は、何か美味いものを食いに行こうと思う。テレビを点けたら、「悪いやつほどよく眠る」をやっていたので途中から見てしまったが、どこか???な印象(^^;)不毛地帯の豪華キャストを見慣れているせいか、主演の村上弘明はともかく、他のキャストには悪いが1枚落ちるような印象だったし、エンディングも無理やりタイトルにこじつけたような感じだったなあ。もう少し放送時間を長くして、丁寧に描いた方が良かったと思う。ネットでビジネスバッグを検索して購入するも、商品が届くのは火曜日らしい(>_月、火は、どのバッグを持って会社に行こうかなあ(>_布団の中で時代小説を読み、眠くなったところで消灯。