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たむろ防止装置「効果あり」中にとある猟団員の中で何かと話題になったこのモスキート音、さぁ皆さんはどの程度まで聞こえます^p^?ちなみに自分は18000Hzで耳が痛くなりましたorz(>ω<)テレビのスイッチが付いてる時の音(ビデオ入力画面とか画面が真っ暗でまるで消えているかのような状態)、アレって五月蝿いと思うのは自分だけ?たまに公園で見掛ける散歩中のワンコがご主人に犬笛で呼ばれると、ついつい音の方向を自分まで振り向いてしまう^p^(∪・ω・)ヨンダ?



 




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  • セミナーに出てきた。ブランド戦略、マーケティング…福祉分野にはあまり馴染みのない内容だ。講師をしてくださったのはコンサルタント会社の社長さんだった。だからこのセミナーに参加した。 “福祉は金にならない”。むしろ“稼いではいけない”とさえ思われている現状がある。でも、オレはそうは思わない。どんな業界もビジネスとして成り立っているからこそ発展してきてた。医療もビジネスだ。ならば福祉もビジネスとして成立していい。福祉で稼いでもいいと思う。正直、オレはボランティアが嫌いだ。何故無償なのか? ただでやるのが当たり前、良しとされている。もちろん、ボランティアの持つ“自ら進んで参加する”という意味には大きな意義がある。しかし、それが無償であるかどうかは別問題だと思う。「日曜日に老健のお祭りのボランティアをして下さい。」こう言われて参加する人はいると思う。じゃあ、「日曜日にラーメン屋さんでホール業務をボランティアとしてやって下さい。」こう言われてやる人はいるだろうか? おそらくよほどの変わり者でない限りやる者はいない。老健のお祭りで利益を出してお手伝いのスタッフに日給を払ってもいいと思う。それがきついならせめて交通費を払うくらいしてもいいと思う。お金が回れば人も回る。人が回れば知る機会が増え、広まる。活性化される。問題は利益を出した後。ポケットにしまうのでは意味がない。さらに投資し、利益を出す事で発展していく。セミナーの後で講師の先生にこの考えをぶつけてみた。先生は「その考えは間違っていない。どんな業界もビジネスとなり発展する。福祉も例外ではない。」とおっしゃってくれた。“福祉で稼いだっていい。”“稼いで発展させていく。”オレは本気でこう考えている。まずはいかに稼ぐか…。